恋するつぶやき

恋する不安が少しでも落ち着きますように。

カテゴリ:忙しい彼 > 連絡無精な彼

彼の気持ちを理解しなければいけないと思うとそれはなかなか苦しいことです。たとえば「忙しすぎてしんどい (だから連絡できない)」という彼の気持ち。日々のタスクとノルマに追われギリギリで余裕が全くない、それでも全然追いつかなくて息をつく暇もない、というのは理 ...

ある日突然連絡が途絶えたり忙しくて会う時間がなくなったりまるきり音信不通になったり発狂寸前になりながらなんとか耐えて我慢して辛抱して彼を待っているとき以前のような彼にいつか戻ってくれればという期待がどこかにあったりします。出会った頃の彼は毎日マメに多いと ...

自分にとって苦手なことをするというときにはほどほどの頑張りでというわけにはいかないもので苦手ということは普通にやっても足りないわけでその人の100%の力で取り組んでやっと、やっと人並み、それでもまだ普通レベルには全然足りないくらい、ということが多いのです。か ...

たとえば彼の連絡が減って不安で寂しくなってしまう、 その感情の前提になるのは「恋人同士はいつも繋がってる」「好きなら頻繁に連絡する」という自分なりの定義や常識です。あくまでその人なりの。 連絡する→気持ちがある連絡しない→気持ちが冷めたというのが彼女の中 ...

男の感情は「空間に感応する」のだそうです。一般的に。視覚を優先させ空間認識に優れている男は女よりもその場の状況に緊張しやすく空間の調和を乱されることをとても嫌うのだそうです。たとえば多くの男性はスーツにネクタイで仕事をします。そのことに疑問は感じません。 ...

どんな人でもほとんどの人が「話を聞くよりは 聞いて欲しい」ものなのだそうです。自分自分て自分の話ばっかりするおしゃべりな人はもちろんのこと無口で口ベタで自分のことなんて全然話さないような人でもやっぱり「話を聞くよりは 聞いて欲しい」、人というのはそういう ...

仕事が忙しくて一点集中型でおしゃべりじゃなく口ベタでメールやLINEが苦手な彼はちょっとした連絡をなかなかしてくれなくてでも女にとってはそのちょっとした連絡が意外と大事だったりして忙しいなら忙しいって言ってほしいとか時間に遅れるなら遅れるって連絡ほしいとか会 ...

二人の関係が始まったばかりの頃、今とは別人のようにせっせとこまめに愛情表現をしてくれた彼でもだんだん「本来のオレ」へと断りもなく勝手に戻って返信遅い連絡しない約束しない愛情表現も言葉もないそれでも「これが本来のオレなんだ」とばかりに男は頑固なまでに自分の ...

昨日の記事連絡無精の彼と上手に付き合うためにで男女の脳の違いについて書いたのですが同じ研究からわかったことでもうひとつとても重要な違いがあります。女性の脳構造が「人の感情を読み取ることに優れている」のに対して男性の脳構造は「人の表情や感情を読み取ることが ...

この30年ほどで女性が男性と同じように社会で活躍することが日本でも普通の光景になってきてたとえば職場のプロジェクトチームで「キミは女だからこの仕事」なんてことはあまり言われなくなったしあってはいけないことではあるけれどだからといって男と女が全く同じ生き物か ...

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